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画家ZIN

【重要】絵画を描いて稼ぐ方法をしらなければ損をする!

「自分で絵画を描いて稼いでみたい!」と絵の仕事に憧れを抱いている人はこのような考えになるのは当然の話。   しかしその一方で「どうやって稼いでいいのかわからない・・・」   と言うような、悩みを抱えた数多くの人達が僕の所へ直接連絡をくれるようになった。   絵で稼げるのか?稼げないのか?   結論から言うと・・・その方法と順所さえ知っていれば稼ぐ事はできる。 […]

正月前のケアンズの街はゾンビ映画のようだった

ケアンズの高級マンションに運良く泊まる事ができた。   ケアンズはもうすぐ正月を迎える。   正月が近づくにつれて、世界中から多くの観光客がこのケアンズにくるので宿を確保するのが困難になってくる。   そんな中僕は運よく高級マンションをレンタルする事ができた。     しかし、正月が近くなり街の宿はどこもいっぱいなのに街には人がいない。   […]

ネットで独創的な絵を学ぶ事ができるアクリル絵画教室ZiNART

絵が上手くなりたい! 上達する方法がわからない・・・ 絵を学びたいが絵画教室に行くのは面倒だしお金がかかる・・・   などなど様々な悩みのメッセージで僕のメールボックスは埋まってきている。   僕は世界43ヶ国以上を旅しながら画家をしているので日本ではあまり知る人はいない。   しかし日本人にも僕の描く作品を知ってもらいたいと思い、この世界画家旅人を立ち上げる事にした […]

ケアンズで高級マンションを格安でレンタルする事ができた。

ケアンズに来てもうすでに一ヶ月以上が経った。   僕はケアンズにある高級マンションに滞在している。   かなりの格安でレンタルする事ができたのだ。   今日はその経緯をは話していこう。       この頃は英語が話せず外国人と一緒にいれば英語をマスターできると思っていたが挫折してしまった。       なぜ挫 […]

SNSで絵を売る人がよくする間違いと僕のお勧めの方法

絵を描いて売りたいと思っている人のほとんどがSNSを活用しているようだが、その中で間違えた売り方をしてしまっている人をよく見かける。   趣味で絵を売りたいと考えているのなら個人の自由なので構わないのだが、もしも画家になりたいと考えているのならSNSでの売り方を間違えてはいけない。   今回はSNSで絵を売る人が気付いていない間違いと、どうすればいいのかを記事にしてみた。 &n […]

バルセロナの動物園で不思議な人を目撃した話

昨日の体調不良から嘘のように爽やかな目覚めで朝を迎えた。   今日はバロセロナで有名な観光地サンジュセップ市場と言う場所に行く事にしたが、運悪くすべてのお店が閉まっていた。 なぜこのタイミングなんだとガッカリしていた。   サンジュセップ市場のまわりには「ナンデヤネン」と言いたそうな表情の観光客で埋め尽くされている。     心なしか「ナンデヤネン」と言って […]

絵を描く事が楽しくなくなる人の原因とその対策法を画家が伝える

「絵を描くのが楽しくなくなってきたました。どうすればいいですか?」と言う質問や悩みを持った人が僕の所へ相談にくる人が多い。     楽しく描く事は重要なのか?     答えはイエス。     しかし、楽しく描かなければならないと言う思いで描いていると余計に楽しくなくなってくるのも事実。   そこで今回は絵への情熱が失われかけてい […]

感性を刺激するインテリア!?旅する画家が描く絵を飾る。

インテリアとして絵を飾りたいなら、その部屋の雰囲気を創りあげる他では手に入らない作品が欲しいと思うのが人間の心理。   絵を飾るだけであなたの好きな空間を創り上げる事ができる。   僕もその内の一人で自分のアトリエをアートでおしゃれな空間にしたかった。   世界を旅してきた中で得た経験を生かし世界に一つだけのアートを創りだした。   この作品は僕の思いが詰ま […]

世界で厳選した3人を選ぶ!リアルな絵を描くアーティストを紹介!

よくリアルな絵をまとめているサイトを見て素晴らしい技術だなと思う。     写真のように絵を描く技術は絵描きにとっては最高の武器になる。     しかし時に僕はリアル過ぎる絵を『写真でもいいのでは?』と思ってしまう事がある。     しかし今回はそんな僕の考えもくつがえしてきた世界中の絵描きを選抜しよう。   Hikaru ch […]

文字を書く習慣がない!?先住民アボリジニのドットアート!

その昔、広大なオーストラリアの自然の中を勇ましく生きる先住民アボリジニがいた。   彼らには文字を書いたり読んだりする習慣がない。   文字で表現したり何かを伝えるというような人類が必ずやってきた考え方をせず、彼らは独自の方法で自分の意思を伝えていた・・・       僕は世界43ヶ国以上を旅しながら画家の仕事をやってきたが、このアボリジニアートが […]