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画家ZIN

旅する画家が考えた!英語が上達する一番早い方法とその順序とは?

日本には英語が話せるようになりたいと言い勉強を始めるが、それほど上達せず勉強自体をやめてしまう友人や知り合いを今まで何人も見てきた。   勉強をやめてしまう人にもそれなりの理由があるようだ。   しかしなぜやめてしまうのだろうか?       その答えは簡単。   勉強する方法を知らないからなのだ。       […]

外国で絵を描いて認めてもらうには?経験談とその方法を語る

外国で絵を描いて認められ、有名な画家になるのが夢。   そんなポジティブな魂を持った日本人は大勢いる。   想像を現実に変えるため、僕は絵を描く道具とともに世界43ヶ国以上を旅しながら画家になる方法を探していた。       外国で認めてもらうにはどう行動すればいいのか?       そしてそこである事に気がついた。 […]

バイトをしながら夢を追う人へ言いたい事がある。

夢を追いかけるには働かなくてはならない。   バイトで生活をしながら夢へ向けてがむしゃらに走る。     もしも・・・ここで夢が叶わなかったら?     そんな事が頭によぎった瞬間から夢へ向かう道に霧がかかり始める。   やがて道が見えなくなる時、「諦める」と言う選択をするのだ。     もしもこの時・・・   […]

日本人で有名画家になった人達が歩んで来た道

有名な画家は世の中には沢山いるが僕はあまり彼らの詳しい情報をしらない。   しかしどのようにして成功したのか? 彼らが歩んで来た道の方に興味がわいた。   どういった人物なのか? なぜ画家として成功できたのか?   そこを調べるうちにある共通点を発見することができた。   岡本太郎 出展 www.albatro.jp 例えば日本を代表する画家と言えば岡本太郎 […]

絵を描くことで人生が逆転した世界を旅する画家。

僕はZiNと言う名前で活動している旅する画家。   絵を描きながら世界43ヶ国以上を旅してきた。     高校時代に顔が、お笑い芸人の陣内智則さんに似ている事から、あだ名でジンジンと呼ばれるようになりアーティスト名をそのままジンからZiNにした。     僕は画家になる前は落書き程度の絵しか描く事ができなかった。     そんな […]

バルセロナで体調不良になった。その原因とは・・・

長旅のせいか体調が悪くなってきた僕はガウディーの未完成の作品、サクラダファミリアを見上げながら宿に帰るべきなのか考えていた。   僕は日々の生活で無駄な時間を過ごさないように旅をしてきた。   なので体が疲れていても、できるだけ多くの情報を得たいと思い、そのまま海へ歩いて向かう事にした。   僕は絵を描く時や何か考え事がしたい時は必ず海に行くようにしていた。 &nbs […]

サグラダファミリアを観察して僕の世界をクリアにする話

バロセロナには世界的に有名な建築家ガウディの作品、未完成の贖罪教会がありユネスコ世界遺産にも登録されている。   昨日からの長旅でまだ疲れがとれていないのか体が重くて動くのが辛かったが、せっかくここまで来てガウディの作品を見ないのはもったいない。   そう考えた僕は準備を整えサグラダファミリアへ向かうことにした。 写真で見るよりもはるかに高く感じられ、細部までこだわったデザイン […]

一番安いバスでマドリードからバルセロナへ向かう

早朝6時まだ太陽が完全に登りきる前に起きた僕は、出発の準備を済ませマドリードを旅立つ事にした。   次の目的地は天才建築家ガウディーがデザインした有名なサクラダファミリアがあるバルセロナに向かう事にした。   マドリードの宿で仲良くなった友人がバルセロナから来たと言っていたので彼に一番安いバルセロナの行き方を教えてもらった。   こっちでは有名なALSAと言うバス会社 […]

絵画や文明を勉強して絵に反映させる

今日もマドリードは天気が良く爽やかな朝を迎えていた。   しかしマドリードに滞在してすでに数週間がたっており、美術館や博物館も何件もはしごしながら一日が終わる日が多くなっていた。   そろそろマドリードから離れるかと考え、今日か明日にはこの街を出る事にした。   と、言う訳で最後のマドリードを堪能しようと、まだ行っていない僕がかなり興味がある美術館へ足を運んだ。 &n […]

画家になるなら自分にストイックになる方法を知るべき

自分にあまく集中力が持続できない。 すぐに誘惑に負けてしまう。   画家になりたいが自分にストイックになれずに悩んでいる人は世の中には沢山いるようだが僕もその内の一人だった。   僕は絵を描きながら世界中を旅してきた中で、そのような事はなくなったが一時期アトリエで作業をしていてもまったく集中できず、すぐ違う事をするようになっていた。   その頃の自分自身のストイックの […]